20代をピークに低下する免疫力!

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20代をピークに低下する免疫力!

免疫力は年齢とともに下がってしまうという事実。

腸の中で24時間、私たちのカラダを守り続ける免疫細胞。私たちが元気でいられるのも、Th1細胞やNK細胞をはじめとする免疫細胞のおかげなのです。
ところが、この大切な免疫力は、20代をピークとして年齢を重ねるごとに低下してしまうことがわかりました。免疫力が低下してしまうことは、それだけ「感染症」などの病気にかかるリスクが高まるということでもあります。
では、なぜ免疫力は年齢とともに低下するのでしょうか?それは、Th1細胞とNK細胞の活性が、加齢により落ちてしまうことが原因のひとつといわれています。
いつまでも健康でいるために免疫力をもっと高めたい。そのためには、まず免疫力を下げている原因を知ることが大切です。その原因には、さまざまなものがあります。

免疫力は年々低下、感染リスクは上昇  参考:「からだと免疫のしくみ」日本実業出版
もしかしたら免疫力が下がっていませんか?今すぐ、次のページで「あなたの免疫力」を診断してみましょう。


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