さらに厚く、強くする独自の“ダブルバリア製法”!

サントリーは健康を科学する健やかな生活のためのプロテクト乳酸菌情報をわかりやすくお届けします。

さらに厚く、強くする独自の“ダブルバリア製法”!

サントリーは「プロテクト乳酸菌」をさらに厚く、強く。

免疫活性成分である細胞壁をもっと厚くすることができれば、さらに免疫力の高い「プロテクト乳酸菌」にできるのではないだろうか。
そんな思いからサントリーでは、免疫力をよりアップし、力強い乳酸菌とするために、長年にわたり研究を積み重ねてきました。そして、ついに、乳酸菌のパワーを格段に高める“ダブルバリア製法”という独自の技術を開発。細胞壁(バリア)が厚くなり、免疫活性成分が2倍という、さらにパワーアップした 「プロテクト乳酸菌」を育てることに成功しました。
細胞壁が厚ければ厚いほど、免疫活性成分は多く含まれます。だからこそ、進化した「プロテクト乳酸菌」はそれだけ免疫力を高めることができたのです。

厚い細胞壁が胃酸をガードし、腸まで届けます。

「プロテクト乳酸菌」が腸で働くためには、胃や十二指腸などを通過しながらも、胃酸や消化酵素などに溶けて壊されずに、腸まで届かなければなりません。
“ダブルバリア製法”により細胞壁が厚くなった「プロテクト乳酸菌」なら、2倍にアップした免疫活性成分が壊されにくく、腸までしっかり届き、働きます。

壁が厚いから、免疫活性成分がたっぷり! しかも胃酸に負けずに、腸までしっかり届いて働く!
サントリーは独自のダブルバリア製法で、一段と細胞壁の厚いプロテクト乳酸菌を開発!

“ダブルバリア製法”とは、「プロテクト乳酸菌」の細胞壁をさらに厚くするサントリー独自の技術です。
通常の乳酸菌にとって過ごしやすい環境は15〜25℃。それを乳酸菌にとってあえて厳しい31〜41℃の環境(高温培養)で育てることで、細胞壁の厚さがさらに厚く、免疫活性成分が2倍になることをサントリーは実証しました。過酷な環境から、自らを守るためにチカラを蓄えた乳酸菌。それが、鍛え抜かれた「プロテクト乳酸菌」です。

細胞壁が厚くなり免疫活性成分がパワーアップ!

細胞壁成分が2倍になれば1.免疫力を高める力がアップ!2.壊れにくい乳酸菌に! この強いプロテクト乳酸菌を育てる方法がサントリー独自のダブルバリア製法です。 

ダブルバリア製法で育てると 細胞壁成分が増える 常温で育てたプロテクト乳酸菌(S-PT84株)と比較すれば、細胞壁の成分の量が2倍以上に。 免疫活性がアップ 免疫細胞の司令官であるTh1細胞を活性化する物質が、常温で育てたプロテクト乳酸菌(S-PT84株)と比較して、数倍多くつくられていることがわかりました。
さらにパワーアップした「プロテクト乳酸菌」。サントリーが注目したのは、カラダに役立つうれしい作用でした。

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