酸化ストレスによる赤血球のダメージを防ぎ血液を健康に。

サントリーは健康を科学する健やかな生活のためのケルセチン情報をわかりやすくお届けします。

酸化ストレスによる赤血球のダメージを防ぎ血液を健康に。

ケルセチンが赤血球の働きを活発に。

血流がスムーズになるためには、注目したいものがあります。それが、赤血球です。赤血球は、私たちのカラダに酸素を運ぶ大切な成分。

本来は変幻自在に変形することで、自分の直径よりも細い毛細血管でも自由に流れることができるのですが、酸化ストレスなどの影響により、この赤血球が柔軟性を保てなくなると、細い血管を通りにくくなってしまうのです。

右のグラフをご覧ください。サントリーが行った実験において、「ケルセチンプラス」を摂取すると、酸化ストレスによる赤血球のダメージを防ぐことがわかりました。
また、徳島大学・寺尾先生によるヒトの赤血球にストレス(タバコのタールを添加)を与えた実験においても、ストレスにより低下した赤血球の柔軟性を、「ケルセチン」が改善することが分かりました。
血液の健康を保つために「ケルセチン」が注目される理由はここにもあります。

赤血球のダメージを抑制!
なるほど!だから、血液の健康にいいのか。次は、もっと凄いちからに迫るよ!
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