脚の筋肉がカギ!?ロコモが進むと全身の臓器に悪影響!?

新 脚の老化問題として、介護のリスクにつながるロコモティブシンドローム(運動器症候群)の原因や対策についてご紹介します。

他人事ではありません!歩くのが遅くなってきたら・・・『介護予備軍』!?放っておくと“要介護”につながる、
話題の「ロコモ(ロコモティブシンドローム)」。

えっ?ロコモが進むと全身の臓器にも悪影響が!?ロコモティブシンドロームは脚の筋肉が鍵を握っていた。

脚を中心とした運動器の衰えにより、要介護のリスクが高い状態となる「ロコモティブシンドローム(運動器症候群)」。日頃からよく歩いて筋力維持を心がけるなど、ロコモ対策に取り組んでいらっしゃる方も多いと思います。一方、年齢による脚の筋肉の衰えは、歩行機能を低下させるだけでなく、実は全身の健康にも大きく影響を及ぼすことがわかってきました。

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